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| Monitizer-Aシリーズ Ver.3ソフトウエアの特長 |
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トレンド・チャート(MoniTrend Lite Edition:MoniTrendCL1、MoniTrendUL1) |
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現在測定状況をトレンド・チャート、円形メータ、数値で表示します。 |
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グラフは(CPUのパフォーマンスメータのように)時間経過と共に自動スクロールします。 |
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LAN上の(複数の)PCから(1ヵ所の測定状況を)Webブラウザで表示できます。 |
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LAN上の複数ヵ所の測定状況を1ヵ所のPCのWebブラウザで表示できます。 |
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プルダウンメニューでリアルタイムな機能の選択ができます。 |
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(実際のアップロードサンプルをご覧ください) |
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メールとFTP転送 |
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測定値データは、定期的に指定アドレスに定時Eメールで送信できます。
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警告発報条件に従って、指定先に警告Eメールを送信できます。 |
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定期的に定められたサーバに、FTP転送(アップロード)できます。 |
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データロガー機能。 |
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1週間10000データ以上、年間50万データ以上を自動保存することができます。(1ユニットの場合) |
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1台のPCに10ユニット接続して、1分間隔で履歴を1年間とる場合は、1500万データ以上になります。 |
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履歴データ(ログデータ)ファイルは、自動的に、定期的に分割して保存できます。 |
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履歴データファイルは、定期的にftpサーバに転送できるので、自動バックアップできます。 |
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履歴データは、PCに直接保存されます。測定ユニットには保存されません。 |
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PCまたはftpサーバをデータロガーとして用いることができます。 |
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(データロガーに取り溜めたデータをPCに運ぶ旧来の測定器とは、考え方が違います) |
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履歴データグラフ表示。 |
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表示する履歴データファイルと日時、表示する時間幅などを指定できます。 |
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グラフは、形状、寸法、色、線幅、フォント、サイズなどほぼ全ての図形要素を編集できます。 |
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グラフは、印刷だけでなく、ビットマップファイルとしても出力できます。 |
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一度設定した図形要素は、ファイル保存して再利用できます。 |
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履歴データは、「月・週・日・指定された時間間隔」の時間幅でグラフ表示し、そのまま印刷可能。 |
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グラフの項目、幅、高さ、フォント、文字サイズなどを自由に変更でき、独自のグラフが作れます。 |
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Monitizer-A5用CO2センサ校正機能。 |
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自動校正とマニュアル校正の機能があります。 |
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これら校正機能により、固体電解質型CO2センサでNDIR型CO2センサに近い測定値をえることができます。 |
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Webによるメーター表示 |
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測定値はWebブラウザに表示できます。 |
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多種類のメータ用HTMLコンテンツが用意されています。 |
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LAN上の他のパソコンからも見ることができます。 |
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アップロードしている場合、HTTPサーバ上からWebによるメーター表示ができます。 |
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(実際のアップロードサンプルをご覧ください) |
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HTMLファイルを編集することにより複数箇所のメータを一つのファイルに埋め込むこともできます。 |
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メータコンテンツ内で右クリックすることでリンク先(指定ページ)に飛ばすことができます。 |
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(アップロードサンプルのリンク先は、comaideのtopページになっています。デフォルト) |
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HTMLファイル編集により独自のリンク先(例:測定場所のカメラ映像のページなど)に設定できます。 |
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複数機種、複数台同時管理機能 |
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1台のPCに接続したMonitizer-Aシリーズを全機種まとめて複数台管理できます。 |
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Monitizer-A2で薬品庫の温度・湿度管理、Monitizer-A5で待合室のCO2管理など混在使用できます。 |
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高い自由度 |
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PCのデバイスであるため、セキュリティ管理などを管理者の思想で自由にPCに設定できます。 |
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バックグラウンドタスクとしての実行などがシステム管理者の意思で自由に行なえます。 |
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製品付帯の機能ばかりでなく、サードパーティのソフトウエアと混在した使い方もできます。
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メータ用のHTMLコンテンツは、ホームページのHTMLファイル編集と同様に自由に扱えます。
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PCにダイレクトに記録されるため、自作プログラムでデータをリアルタイムに取り扱うこともできます。 |
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オプション・ソフトウエアMoniTrend Professional Editionについては、こちらをご覧下さい。 |
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